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インスタの収益化はフォロワー何人から?案件は1万〜5万人で11人に1人(22.7万人を調査・2026年)

インスタの収益化に必要なフォロワー数を方法別にまとめました。ギフトは500人、サブスクは1万人から。Instagramクリエイター227,611人の6か月の投稿では、企業案件をした人は約8,600人で20人に1人を超えます。TikTokとYouTubeの収益化の条件、月の金額の目安とCSV付き。

図。フォロワー数の軸に、収益化の条件と案件が増える規模を並べたもの。Instagramのギフトは500人、サブスクは1万人、TikTokのCreator Rewardsは1万人、YouTubeのファンファンディングは登録者500人、広告収益は1,000人から。企業案件をした人が20人に1人を超えるのは、Instagramで約8,600人、TikTokで約6.5万人です。

インスタの収益化には、全員に共通するフォロワー数の条件はありません。方法ごとに入口が違います。Instagramのヘルプセンターでは、リールのギフトはフォロワー500人から、サブスクリプションは1万人から使えるとされています。いちばん大きな収入になる企業案件には条件がありませんが、実際に案件が来るかどうかはフォロワー数で大きく変わります。

Instagramクリエイター227,611人の直近6か月の投稿を数えると、企業案件の投稿をした人は、フォロワー5,000〜1万人で20人に1人、1万〜5万人で11人に1人でした。1件の相場は公開されている料金表の中央値で、5,000〜1万人なら約2.3万円、1万〜5万人なら約6万円です。

「インスタ 収益化」で上位に出る記事は、「フォロワー1,000人がひとつの目安」「特定のフォロワー数の条件はない」と書いています。ただ、フォロワー数ごとに何人が実際に収益につながる投稿をしているかを数えた記事はありません。この記事では、企業案件、商品提供、クーポン・アフィリエイトの3種類の投稿をフォロワー数別に数え、TikTokとYouTubeの収益化の条件と並べました。

500人

Instagramのギフト

リールでギフトを受け取れるフォロワー数の条件。18歳以上のプロアカウントが対象です。

11人に1人

フォロワー1万〜5万人

6か月以内に企業案件の投稿をしたInstagramクリエイター(9.0%)。

約6.5万人

TikTokの企業案件

企業案件の投稿をした人が20人に1人を超えるフォロワー数。

インスタの収益化の方法と、始まるフォロワー数

この記事で扱う収益化の方法は6つです。そのうち3つはInstagramの機能で、公式の条件があります。残りの3つは企業やサービスとの取引で、条件はありません。こちらは、フォロワー数ごとに実際にしている人の割合をVirevのデータで数えられます。

方法公式の条件Virevのデータ(6か月で1件以上投稿した人)
ギフト(リールへの投げ銭)フォロワー500人以上、18歳以上、プロアカウント公開されないため数えられない
クーポンコード・アフィリエイトなし(楽天ROOMやAmazonなど各サービスの規約による)1,000〜5,000人で3.5%。どの規模でも5%前後で止まる
商品提供(ギフティング)なし最も多い5,000〜1万人でも3.1%
企業案件(タイアップ投稿・#PR)なし(企業との契約。広告であることの表記が必要)5,000〜1万人で4.9%、1万〜5万人で9.0%、100万人以上で21.7%
サブスクリプションフォロワー1万人以上、18歳以上、プロアカウント公開されないため数えられない
ボーナス招待制。日本ではリールが3か月で500万回再生、写真・カルーセルは3か月続けて月50万回公開されないため数えられない
図。横軸はフォロワー数(YouTubeは登録者数)。公式の条件は、Instagramのギフトが500人、サブスクが1万人、TikTokのCreator Rewardsが1万人と30日10万回再生、YouTubeのファンファンディングが登録者500人と年3,000時間、広告収益が登録者1,000人と年4,000時間。Virevのデータで企業案件をした人が20人に1人を超えるのは、Instagramで約8,600人、TikTokで約6.5万人。
青い丸は各社のヘルプページの条件、オレンジのひし形はVirevのデータで企業案件の投稿をした人が20人に1人を超える規模です。

ギフトは、リールを見た人がスターを買ってクリエイターに贈る機能です。クリエイターはスター1個につき0.01ドルを受け取ります。2023年11月に日本で導入されたときのMetaの発表ではフォロワー5,000人以上が条件でしたが、2026年10月18日に確認したヘルプページでは500人以上になっていました。古い条件のまま書いている記事もあるので、自分が対象かどうかはプロフェッショナルダッシュボードの「ツール」で確認するのが確実です。

サブスクリプションは、ファンが月額料金を払って限定の投稿やライブを見る機能で、フォロワー1万人以上が条件です。主に子ども向けのコンテンツを投稿するアカウントは使えません。

ボーナスは、投稿の再生数に応じてInstagramが支払うもので、日本、韓国、米国の一部のクリエイターだけが招待されます。日本の条件は、リールなら直前3か月で500万回再生、写真とカルーセルなら3か月続けて月50万回再生です。企業案件の投稿はボーナスの対象外です。

ギフト、サブスク、ボーナスの金額は外から見えないので、この記事の数字には入っていません。Virevのデータで数えられるのは、公開された投稿に表れる企業案件、商品提供、クーポン・アフィリエイトの3つです。

フォロワー数別、インスタで収益につながる投稿をした人

棒グラフと折れ線グラフ。フォロワー数の層ごとに、直近6か月にその種類の投稿をしたInstagramクリエイターの割合。企業案件は1,000〜5,000人2.8%、5,000〜1万人4.9%、1万〜5万人9.0%、5万〜10万人12.5%、10万〜50万人17.8%、50万〜100万人20.1%、100万人以上21.7%。クーポン・アフィリエイトは3.5%、4.7%、4.8%、4.2%、4.6%、3.4%、2.8%。商品提供は2.3%、3.1%、2.9%、2.5%、2.3%、1.6%、1.5%。3種類のどれかは7.3%、10.4%、13.7%、16.4%、21.3%、22.4%、24.0%。
直近6か月に、その種類の投稿を1件以上したInstagramクリエイターの割合。1件の投稿は、企業案件、商品提供、クーポン・アフィリエイトの順に、最初に当てはまった1種類だけに数えています。
フォロワー数人数企業案件クーポン・アフィリエイト商品提供3種類のどれか
1,000〜5,000人62,0212.8%3.5%2.3%7.3%
5,000〜1万人27,3074.9%4.7%3.1%10.4%
1万〜5万人62,4249.0%4.8%2.9%13.7%
5万〜10万人23,37612.5%4.2%2.5%16.4%
10万〜50万人32,45217.8%4.6%2.3%21.3%
50万〜100万人9,56020.1%3.4%1.6%22.4%
100万人以上10,47121.7%2.8%1.5%24.0%

表からは次のことが分かります。

  • フォロワー1,000〜5,000人では、企業案件よりクーポンコードやアフィリエイトの投稿をした人のほうが多く、3.5%対2.8%でした。
  • 5,000〜1万人で2つがほぼ並び、1万人を超えると企業案件が大きく上回ります。
  • クーポン・アフィリエイトと商品提供は、フォロワーが増えてもほとんど増えません。どの規模でも、それぞれ5%前後と3%前後です。
  • 3種類のどれかをした人は、1,000〜5,000人ですでに14人に1人、5,000〜1万人で10人に1人でした。
  • 100万人以上でも、4人に3人は6か月に1件も収益につながる投稿をしていませんでした。

企業案件の割合を対数で細かく区切った層で見ると、20人に1人を超えるのはフォロワー約8,600人、10人に1人を超えるのは約3.6万人のあたりです。1万人の前後で割合が跳ね上がる様子や、ジャンル別の違い、小さなアカウントの実例は、インスタの案件はフォロワー何人から?で詳しく調べています。

案件1件の相場と、月にいくらになるか

企業案件の金額は外から見えないため、公開されている料金表から推定しました。インフルエンサー事務所や料金比較サイトなどが出している価格143件の中央値を、各クリエイターのフォロワー数に当てはめ、1ドル157.3円で換算しています。

フォロワー数1件の相場案件があった人の月の案件収入全員で平均した月の案件収入
1,000〜5,000人1.1万円2,700円180円
5,000〜1万人2.3万円6,700円680円
1万〜5万人6万円2.2万円4,600円
5万〜10万人18万円6.8万円1.7万円
10万〜50万人54万円22万円8.4万円
50万〜100万人130万円46万円17万円
100万人以上224万円97万円45万円

案件があった人の月の案件収入は、6か月に1件以上企業案件の投稿をした人だけの中央値で、6か月の件数に相場を掛けて6で割った値です。全員で平均した値は、案件のない人も0円として含めています。

案件を取れた人の件数は多くありません。6か月の企業案件の投稿は、1,000〜5,000人で中央値1件、それより上のすべての層で2件でした。そのため、相場が上がるほど月の金額も上がり、フォロワー1万〜5万人で案件があった人は月約2.2万円、10万〜50万人では月約22万円になります。

「フォロワー1万人で月数万円」とよく言われますが、それは案件を取れている11人に1人の話です。1万〜5万人の全員で平均すると、企業案件の収入は月約4,600円でした。日本の料金表で日本のクリエイターの年間収入を推定した結果は、インスタの収入はフォロワー何人でいくら?にまとめています。

TikTokとYouTubeの収益化の条件

TikTokとYouTubeには、Instagramにはない、再生数に応じた支払いの仕組みがあります。ここでは条件と、Virevのデータでの月の金額を並べます。

棒グラフ、対数目盛り。フォロワー数の層ごとの月の金額の中央値。Instagramの企業案件(案件があった人)は2,700円、6,700円、2.2万円、6.8万円、22万円、46万円、97万円。TikTokの企業案件は3,200円、7,600円、1.6万円、4.3万円、14万円、32万円、47万円。TikTokのCreator Rewardsは0円、0円、650円、3,800円、2万円、4.7万円、8.7万円。YouTubeの広告収益は5,300円、1.1万円、2.1万円、3.6万円、12万円、22万円、51万円。
月の金額の中央値。企業案件は案件があった人だけです。Creator Rewardsは対象8か国のクリエイター、YouTubeは米国、英国、カナダ、オーストラリアのチャンネルで推定しました。
フォロワー数TikTokで案件をした人TikTokの案件収入*Creator RewardsYouTubeの広告収益
1,000〜5,000人1.2%3,200円0円(条件外)5,300円
5,000〜1万人2.0%7,600円0円(条件外)1.1万円
1万〜5万人3.5%1.6万円650円2.1万円
5万〜10万人5.3%4.3万円3,800円3.6万円
10万〜50万人7.7%14万円2万円12万円
50万〜100万人10.3%32万円4.7万円22万円
100万人以上15.0%47万円8.7万円51万円

*TikTokの案件収入は、6か月に1件以上企業案件の投稿をした人の月の中央値です。YouTubeは登録者数で分け、Partner Programに参加している前提で推定しています。

TikTok

TikTokのCreator Rewards Programに参加できるのは、次の条件をすべて満たすクリエイターです。

  1. 日本などプログラムがある国に住んでいること。
  2. ビジネスアカウントではなく、個人アカウントであること。
  3. 18歳以上であること。
  4. フォロワーが1万人以上いること。
  5. 直近30日の動画再生回数が10万回以上あること。

報酬の対象は、参加後に投稿した1分以上のオリジナル動画だけで、企業案件の動画は対象外です。

Virevのデータでは、条件のうち難しいのはフォロワー1万人のほうでした。対象8か国でフォロワー1万〜5万人のクリエイター2,753人のうち、87%はすでに月10万回再生を超えていました。一方で31%は、この期間に1分を超える動画を1本も投稿していませんでした。この層の中央値は月約650円です。1再生あたりの単価と日本のクリエイターのデータは、TikTokの収益はいくら?で詳しく紹介しています。

TikTokでは企業案件も少なめです。フォロワー50万人未満のすべての層で、案件の投稿をした人の割合はInstagramの半分以下でした。1件の相場は同じフォロワー数ならInstagramとほぼ同じで、1万〜5万人ではどちらも約6万円です。

YouTube

YouTubeパートナープログラムで広告収益を受け取るには、次のどちらかを満たす必要があります。

  1. チャンネル登録者1,000人と、直近12か月の長尺動画の総再生時間4,000時間。
  2. チャンネル登録者1,000人と、直近90日のショート動画の視聴回数1,000万回。

YouTubeのプログラム変更のお知らせ(英語)によると、2027年2月1日からは新しく参加するチャンネルの条件が、登録者1,000人と直近365日の総再生時間8,000時間、またはショート動画の直近90日の視聴回数2,000万回に上がります。すでに参加しているチャンネルはそのままです。メンバーシップなどのファンファンディングやYouTubeショッピングは、引き続き登録者500人と年3,000時間、またはショート動画90日300万回から使えます。

登録者1,000〜5,000人のチャンネルは、Partner Programに参加していれば、新しい動画の広告収益が月約5,300円でした。1万〜5万人では月約2.1万円です。再生回数ごとの金額はYouTubeの収入は再生回数でいくら?にまとめています。

日本のクリエイターは、表記の付いた案件が多い

Virevのプロフィールで国が分かるクリエイターに絞ると、日本のクリエイターは企業案件の投稿をした割合がほかの国よりはっきり高くなりました。フォロワー1万〜10万人のInstagramクリエイターでは、日本が34.0%(103人)、ほかの国が18.0%(13,180人)です。TikTokでは日本が34.8%(161人)、ほかの国が3.8%(9,412人)でした。

日本では2023年10月からステマ規制が始まり、広告であることの表記が義務になりました。日本の数字が高いのは、案件が多いからだけでなく、#PRなどの表記がきちんと付いているからとも考えられます。このデータでは、どちらの理由がどれだけ効いているかは分けられません。日本の人数は100〜200人程度と少ないので、数字には幅があります。

これから収益化したいクリエイターの方へ

  • フォロワーが500人を超えたら、プロフェッショナルダッシュボードでギフトが使えるかを確認します。ヘルプページの条件は、2023年の発表の5,000人から500人に下がっていました。
  • 最初の収入は、クーポンコードやアフィリエイトになることが多いと考えておきます。フォロワー5,000人未満では、企業案件より多くの人がしていました。
  • 企業案件は、フォロワー5,000〜5万人のあいだで増え始めます。5,000〜1万人で20人に1人、1万〜5万人で11人に1人でした。
  • TikTokのCreator Rewardsを狙うなら、1分を超える動画を投稿します。それより短い動画は、何回再生されても対象になりません。
  • YouTubeチャンネルを育てているなら、2027年2月1日までに視聴時間4,000時間を目指します。その後に参加する新しいチャンネルは8,000時間が必要になります。
  • 自分の規模で企業がいくら払うかは、ユーザー名を入れるだけでInstagram収益計算ツールで確かめられます。実際のエンゲージメントとリールの再生数から1件の金額を出します。TikTokとYouTubeの計算ツールもあります。

企業の担当者の方へ

  • フォロワー5万人未満のクリエイターの多くは、まだ企業案件の経験がありません。1万〜5万人のInstagramクリエイターの91%は、6か月に案件の投稿が1件もありませんでした。
  • 小さなクリエイターは費用を抑えられます。フォロワー5,000〜1万人の相場は1件約2.3万円で、10万〜50万人のクリエイター1人に払う1件約54万円があれば、23人に依頼できます。
  • TikTokのクリエイターは、相場はInstagramとほぼ同じでも、案件の経験は半分ほどです。依頼する前に、過去の企業案件の動画を確認してください。
  • Virevのクリエイター検索では、1億8,000万人以上のクリエイターから、フォロワー数の範囲、ジャンル、国で絞り込み、各クリエイターの最近のPR投稿を確認できます。登録して3日間のトライアルを始めると、フォロワー数の範囲で最初の検索を試せます。

調べ方と、ずれが出うる点

  • InstagramとTikTokのアカウントは、案件はフォロワー何人からの調査と同じデータです。Virevのクローラーにある、フォロワー1,000人以上の公開アカウントで、2025年9月1日〜2026年9月29日の投稿が6件以上ある人から、ブランド、メディア、企業、団体を除きました。
  • 6か月の期間は、クリエイターごとに、保存している最新の投稿から遡った180日です。投稿が180日以上前までそろっている人だけを残し、Instagramは227,611人、TikTokは128,120人になりました。
  • 企業案件の投稿は、Instagramのタイアップ投稿表示、またはキャプションの広告タグ(#PR、#ad、#sponsored、#広告、#publi、#werbungなど)が付いた投稿で、プレゼントキャンペーンは除きました。TikTokはキャプションのタグだけで判定し、TikTok LIVEのプログラムのタグは除いたので、TikTokの割合は下限の値です。
  • 商品提供とクーポン・アフィリエイトの投稿は、キャプションの言葉で判定しました。1件の投稿は、企業案件、商品提供、クーポン・アフィリエイトの順に、最初に当てはまった1種類だけに数えています。リンクをプロフィールやストーリーズだけに置く人は数えられないので、アフィリエイトの割合は下限の値です。
  • 表示もタグもない投稿は数えていません。表記のない案件があれば、実際の割合はこの記事の数字より高くなります。
  • 相場は、公開されている料金表143件(Instagramは67件)の、規模ごとの下限と上限の中央値を、フォロワー数の対数で各クリエイターに当てはめた値です。企業向けの表示価格で、個々のクリエイターが実際に受け取った額ではありません。1ドル157.3円(2026年10月1日)で換算しています。
  • 月の案件収入は、6か月の企業案件の件数に相場を掛けて6で割ったものです。商品提供、アフィリエイト、使用権、投稿されなかった契約は含みません。
  • Creator Rewardsの金額は、VirevのTikTokの収益の調査で集めた、対象8か国のフォロワー1万人以上のクリエイター8,897人の、1分を超える動画の月の再生数(2026年8月〜10月に読み込み)から計算しました。対象になる再生を45%、1,000回あたり0.65ドルとしています。
  • YouTubeの広告収益は、VirevのYouTubeの収入の調査で集めた、米国、英国、カナダ、オーストラリアのチャンネル3,696件の新しい長尺動画の月の再生数(2025年8月〜2026年9月の投稿)に、ジャンルごとの単価を掛けたものです。Partner Programに参加している前提で、登録者5,000人未満の多くのチャンネルは実際には参加していません。
  • 公式の条件は、Instagramのギフトとサブスクを2026年10月18日に、Instagramのボーナス、TikTok、YouTubeを10月15日に、各社のヘルプページで確認しました。条件は予告なく変わることがあります。
  • Virevのプロフィールで国が分かるのは、Instagramで38,929人、TikTokで29,878人です。
  • これは観察データによる集計です。各規模のクリエイターがどのくらい収益につながる投稿をしているかは分かりますが、なぜその人に案件が来たのかまでは分かりません。

この記事の英語版はこちらです。

データのダウンロード

この記事の表は、1つのCSVにまとめています: how-many-followers-to-make-money-ja-2026.csv。各行がプラットフォームとフォロワー数の層で、人数、企業案件・クーポンとアフィリエイト・商品提供・そのどれかをした人の割合、1件の相場(ドルと円)、案件があった人の月の案件収入、全員で平均した月の案件収入、プラットフォームからの月の支払いの中央値が入っています。英語版の表はhow-many-followers-to-make-money-2026.csvです。データはCC BY 4.0のもとで自由に再利用できます。引用の際は「Virev、2026年10月」と表記し、このページへのリンクをお願いします。

出典

  1. Instagramギフトで収益を獲得する方法 Instagramヘルプセンター2026/10/18 閲覧
  2. Instagramサブスクリプションの利用資格 Instagramヘルプセンター2026/10/18 閲覧
  3. About Instagram's bonus program rules Meta Business Help Center2026/10/15 閲覧
  4. クリエイターの収益化ツールを強化、日本でもギフト機能など導入 Meta2026/10/18 閲覧
  5. Creator Rewards Program TikTok Help Center2026/10/15 閲覧
  6. YouTube パートナー プログラムの概要と利用資格 YouTube ヘルプ2026/10/15 閲覧
  7. Changes to the YouTube Partner Program YouTube Help2026/10/15 閲覧
  8. 【2026年】Instagramの収益化完全ガイド Canva2026/10/18 閲覧
  9. 【2026年最新】インスタグラムで儲かる仕組みを徹底解説 マネーフォワード クラウド2026/10/18 閲覧
  10. Instagram収益化ガイド!条件や少フォロワーでも稼ぐ方法を解説 ラッコマ2026/10/18 閲覧